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BIGBANG(ビッグバン)とは、ハングル表記:빅뱅韓国の5人組の男性ダンスヴォーカルグループ2006年8月29日にアルバム『Bigbang』でデビュー。YGエンターテインメント所属。楽曲制作はもちろん、ダンスメイキングからライブプロデュースまで自らの手で成...

BIGBANG(ビッグバン)

BIGBANGのV.Iのクラブ騒動にYGが公式コメント…疑惑を完全否定「薬物使用はない」

写真=マイデイリー DB
YG ENTERTAINMENTのヤン・ヒョンソク代表プロデューサーが、グループBIGBANGのV.Iが運営していたクラブバーニングサンの暴行事件と関連してコメントを発表した。

ヤン・ヒョンソクは本日(31日)公式発表を通じて「V.Iのクラブに関する噂についても最初から事実関係を確認して、早く立場を伝えたかったのですが、所属歌手たちの個人事業はYGとは関係ないので、YGが先に公式な立場を伝えるのもあいまいな状況である上に、事実を確認することも大変でした」と伝えた。

「僕もそのクラブに一度も行ったことがないし、クラブの関係者たちが誰なのかまったく分からない状況だったので、該当の事件について誰かに詳しく聞いてみたり、確認してみる方法がなかったです」と説明した。

V.Iが暴行事件の当日にクラブにいたのかという部分に関しては「事件が発生した当日である11月24日、V.Iは現場に午前3時までいて、事件は午前6時に発生したことを確認しました」と解明した。

またV.Iが暴行事件が世の中に知られる前にこれを事前に認知して、取締役を辞任したという疑惑と関連しては「今年3~4月に現役での軍入隊を控えているので、軍服務に関する法令を守るためでした」と説明した。

ヤン・ヒョンソクは「V.Iもこの事件で心配しているはずのファンの方々に、大変申し訳ないと思っており、謝罪のコメントを通じて立場を伝えようとしたが、僕が見合わせた方がいいと話しました。調査を通じて該当事件の始末がより明らかになってから立場を伝えたほうがいいと判断したからです」と伝えた。

バーニングサンをめぐる麻薬疑惑についても言及した。ヤン・ヒョンソクは「暴行事件と関係なく、麻薬調査などへ雰囲気が変えられているようですが、ファンの方々のために簡単に話したら、V.Iはこの前にも多数の根拠のない情報提供によって令状を伴った強力な検察調査を受けたことがあり、小便及び毛髪検査などすべての検査で異常なしの結果を受けました」と伝えた。

BIGBANGのV.Iが運営するクラブで暴力事件…公式的なコメントを要求する声が続々

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【ヤン・ヒョンソク代表 公式コメント全文】

こんにちは。ヤン・ヒョンソクです。

新年のご挨拶が遅れてしまいました。新年も皆さんのご健康とご多幸を心からお祈りいたします。

いつも良いニュースをお伝えしたいという僕の願いとは裏腹に予想もしなかった疑惑が浮上する度に、心配なさったファンの皆さんに本当に申し訳ありません。

突然の疑惑はまるで、予告なしに澄んだ空から降り注ぐにわか雨のようだなとも思います。

YGは所属アーティストらとの専属契約を通じて歌手活動に関する全ての部分をコントロールし、事故と過ちの再発防止のため、契約書及び管理システムを地道に修正・補完してきました。また所属歌手たちとの対話を通じて気を使うべきことに対して強調し、アドバイスし、教育したり、いつもチェックしており、もしかしたらありえる不始末を事前に防止するために最善を尽くしております。

しかし「囁き千里」ということわざのように、人々の口で伝わる根拠のないデマたちに備えて気を使うのは大変なことです。

V.Iのクラブに関する噂についても最初から事実関係を確認して、早く立場を伝えたかったですが、所属歌手たちの個人事業はYGとは関係ないので、YGが先に公式な立場を伝えるのもあいまいな状況である上に、事実を確認することも大変でした。

なぜなら、僕もそのクラブに一度も行ったことがないし、クラブの関係者たちが誰なのかまったく分からない状況だったので、該当の事件について誰かに詳しく聞いてみたり、確認してみる方法がなかったです。

唯一確認することができる人がV.Iで、事件が発生した当日である11月24日、V.Iは現場に午前3時までいて、該当事件は午前6時に発生したことを確認しました。

クラブの取締役として登録されていたV.Iがこの前辞任した理由は、V.Iが今年3~4月に現役での軍入隊を控えているので、軍服務に関する法令を守るためでした。

軍人の地位及び服務に関する基本法第30条によると「軍人は軍務以外に営利を目的にする業務には従事することができず、国防部長官の許可なしには他の職務を兼ねることができない」となっており、具体的に「企業体の取締役、監事、業務を執行する無限責任社員、支配人、発起人またはその他の役員になることを禁止する」と記載されております。

そのため、V.Iはクラブだけではなく本人の名前で登録されているすべての取締役と社内の取締役を辞任していることが確認されました。

V.I本人もこの事件で心配しているはずのファンの方々に、大変申し訳ないと思っており、謝罪のコメントを通じて立場を伝えようとしましたが、僕が見合わせた方がいいと話しました。調査を通じて事件の顛末がより明らかになってから立場を伝えたほうがいいと判断したからです。

現在暴行事件と関係なく、麻薬調査などへ雰囲気が変えられているようですが、ファンの方々のために簡単に話すと、V.Iはこの前にも多数の根拠のない情報提供によって令状を伴った強力な検察調査を受けたことがあり、小便及び毛髪検査などすべての検査で異常なしの結果が出ました。

良いニュースで新年のご挨拶ができなかった点、本当に申し訳ないと思っておりますし、近日中にBLACKPINKの新曲発売のニュースと「YG宝石箱」の選抜基準とデビュー計画、そしてWINNERとiKONなどのYG所属アーティストの嬉しいニュースをお伝えいたします。
ありがとうございました。

2019.01.31
FROM YG

BIGBANG(ビッグバン) | 2019-02-06 18:00:55

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